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高品質な保育に欠かせない3つの要素

高品質な保育に欠かせない3つの要素

半世紀以上にもおよぶ経験と実績から培った理念と哲学をもとに、保育を実践しています。

スタッフ一人ひとりが《大切なお子さんに、才能を伸ばせる教育環境と、安心して委ねられる保育環境のご提供》を使命とし、高品質な保育をご提供いたします。

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SOFT WARE

感動の保育内容

コビーの保育園では、『マトリクス保育』とよばれる独自の保育メソッドにより、子どもと子ども、子どもと保育者といった、人と人とが関わるなかで育ちを促しています。60年以上の保育経験に基づく日常の保育カリキュラムや本格的な保育行事、多彩な食育プログラムなど、子どもたちに豊かな経験を届けています。

マトリクス保育
いわゆる縦割り保育と呼ばれる『異年齢児交流保育』と横割り保育と呼ばれる『年齢別保育』を融合した、コビー独自の保育メソッドです。異年齢児交流保育では、リーダーシップや思いやり、優しさを育みます。年齢別保育では、しつけや基本的な生活習慣を学びながら創造性、芸術性、知的能力、運動能力などを開発します。
マトリクス保育は、子どもが生まれながらにして持っている能力を最大限に引き出す保育です。
日常保育
国の『保育所保育指針』に基づき、計画的な保育を展開しています。日常の保育の中には、オリジナルの教育的プログラムをふんだんに盛り込み、THE POWER OF LIFEをバランスよく育みます。
保育行事
季節や社会行事、伝統行事を取り入れた保育行事。楽しさと挑戦、冒険、学びにあふれるたくさんの行事が、コビーの一年を彩ります。

HARD WARE

上質な保育環境

保育者の保育への哲学が詰まった園舎。長時間を過ごす場所だからこそ、みなが心地よく過ごせ、感性が磨かれる空間をつくりました。そこに込められたのは、「すべては子どもたちの笑顔のために」という思い。細部にまでこだわり、子どもの育ちを促す設備を整えています。

最新の技術と画期的なアイデアをたくさん採用した園舎は、子どもたちの五感を刺激し、心と身体の健やかな成長を促します。安全性や快適性を徹底的に追求し、さらに保護者様の利便性にも配慮しています。

のびのびと心地よい保育空間
コビーの保育空間は、一保育室一テーマのコーナー構成になっており、テーマに応じて保育室を使用します。ごっこ遊び、運動遊び、読書コーナーなど、保育内容に応じて子どもたちが移動するシステムです。また場面に合わせて空間の大きさも変えられるような工夫がされています。これにより、異年齢児交流が生まれると同時に、空間を効率的に利用することで、子どもたちも保育士も、のびのびと快適に過ごすことができます。
豊かな感性を育む「本物」を肌で感じられる場所
「見る」「聞く」「味わう」「香りをかぐ」「触れる」…五感を通して受けとる感動は、子どもたちの心を豊かに成長させてくれます。コビーでは、そんな五感に伝わる感動に、子どもたちが日常から触れられるように、そして、情緒豊かな感性と五感が育まれていくように、食べ物や水、食器、植物、音楽…子どもたちを囲むものすべてにおいて、本物にこだわっています。子どもたちの心にまっすぐ響く、本物の感動。それは、皆さんの心にも響く感動となって、返ってきます。

HUMAN WARE

専門性の高い保育者

子どもたちには、一人ひとりの個性があり、人格があり、それぞれの育ちがあります。その一人ひとりと向き合い、受け入れ、見守り、成長を促す…これが、保育の基本。そしてこの保育の基本に何より大切なのが、一人ひとりの保育士やスタッフです。高品質な保育を叶えるには、それを提供する人間が最も重要なのです。コビーでは、人を育てる人つまり、就職を希望されるあなたとの出会いを、何より大切にしています。

高い使命感と技術を持つ、コビーの保育士
約60年にもわたり保育を行ってきたコビーには、その経験と実績の中で培われてきた豊富な保育スキルがあります。これらはベテラン保育士から新人保育士に、ゆっくりと歳月をかけて脈々と受け継がれています。特に、各保育施設を統括する施設長には、卓越した技術を持つ者が揃っています。立体造形や型紙制作、手遊び、壁面装飾、衣装制作など、子どもたちの心をときめかせるものが、保育士の手から次々と生まれています。
一流のコビー専属スタッフ
サッカー保育のヘッドコーチは、元 Jリーガー菅野賢一氏。U-9のコーチでは日本トップクラスです。その他のお稽古ごと保育にも、一流のコーチ陣を揃えています。また食育の一環として美味しい食事を提供するために、コビーの総料理長は元 シティホテル総料理長の三枝清知氏が務めています。さらに、コビープリスクールよしかわの三鍋 明人園長はICT保育においては第一人者で、外部での講演なども行っています。
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